2018年5月23日水曜日

都心でリバーカヤック。「トーキョーカヤックタイム・羽田」モニター体験者募集。

都心でカヌーができる! カヌー体験。
都心でカヤックデビューしよう!
基本が身につく1人艇を使い
穏やかな多摩川河口で
現役日本代表がやさしく教えます。
'18 62日(土) 
'18 63日(日)
各日とも午前・午後各1回
午前9:00〜 午後13:00〜
少雨実施
羽田の天気予報 → こちら

前回のようす → こちら

初心者を対象に多摩川河口の流れがゆるい場所で実施。
少人数で、カヤック操作の基本をわかりやすく伝えます。
川面に浮かべば身近な景色がぐっと変わって見えますよ。
この活動は今秋以降に計画中の活動に備えたモニター活動です。
ご参加された方は活動後のアンケートにご協力ください。
インストラクターはフリースタイルカヤック日本代表の玉地遼介君。
初心者の立場になって教えるのが得意。
自分が初心者の頃に苦労したからなんだって。
今年は7月にスペインでW杯に出場します。
対象


身長150㎝以上のカヤック初体験者または初心者。
体重90kg以上、ウエスト90cm以上の方は装備が合わない恐れあり。
事前にお問い合わせください。
モニター参加費
 3,000円/人
定員 4名様
活動地 東京都大田区羽田・大師橋そば


集合場所 羽田試験場 → 詳細は こちら

住所:東京都大田区羽田2-32-11
京急空港線、大鳥居駅から南へ徒歩約12分。

スタッフが試験場でお待ちしています。
当日の予定 赤字:午前体験 青字:午後体験
9:00 / 13:00 集合
9:00~9:45 / 13:00~13:45
陸上で安全説明とパドリング練習。

9:45~11:30 / 13:45~15:30
さあ、多摩川で漕いでみよう。
まず流れがない静水で。
慣れてきたら穏やかな流れのなかで。

11:30~12:00 / 15:30~16:00 
着替えと身支度
12:00 / 16:00 
活動終了・お疲れ様でした。
お持ち物(すべて必須です。)
濡れてもよい服
上半身:化繊Tシャツ、ラッシュガード等。
下半身:化繊のパンツ、サーフパンツ+化繊のタイツインナー等。
アンダーウェア:化繊だとベスト。
集合時に着てくることをおすすめします。
現地で着替える方は時間に余裕を持ってお越しください。
カヤックを漕ぐ際は必ず濡れます。すっかり濡れてもよい服装をご用意ください。
上着
雨具。防水透湿素材がベスト。
ない場合はウインドブレーカー等。
気温が下がったり風がある場合に着れば防寒になります。
陸上と水上では体感温度が変わります。必ずご用意ください。
着替え
帰りの際に着る服。
漕いでる最中は下半身、腕等が主に濡れます。必ず下着も含めて着替えが必要です。カヤック終了後、更衣室で着替えができます。
濡れたり汚れたりしてもよい靴
スニーカーやクロックスのようにかかとを固定できるサンダルなど。
靴底やヒールの厚いもの、ビーチサンダル等のかかとを固定できないものは適しません。
日焼け止め剤やサングラスなど
水上は紫外線がすごいので、たとえ曇りの日でも紫外線対策を。
サングラスには落水に備えてメガネストラップをつけてください。

活動の目的


基本的なカヤック操作を体験し、自力で水上を移動してみる。
・川で遊ぶ際の実践的な安全知識を身につける。
・カヤックを始める上で必要な情報に触れる。
 →道具の選定、フィールド選び、安全知識

主 催:NPO法人地球野外塾

お申込ページはこちら

お問い合わせはお電話/ファクス
03-3785-4617

2018年5月22日火曜日

親子で楽しく災害対策。「ホントに泊まれる基地作り」募集開始。

【地球野外塾×生活クラブ東京 共催活動】
昨年は、募集開始後3日で定員に!
さて、今年は!?
実際に泊まる基地作り
初夏の一夜をどう過ごす?
非常時にも役立つ実践体験。
シートや段ボール、ロープなど…
身近な素材を用意します。
この日の基地作りの目標は…
「少ない材料でどう作ればゆっくり寝られるか?」
さあ、一夜をどう過ごせるか、は工夫次第。
'18 616日 (土)17(日)10時
1泊2日 悪天中止

昨年のようす → こちら

活動地:あきる野市・協同村 
対 象:小3くらいから大人までどなたでも。
 集中して工作できるなら小1くらいでもOK。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
定 員:5家族(10名)様程度。
参加費:12,000円/人(2回の食材費・材料費・保険を含む。)
 チーター割適用で3,000円/人割引
交通費と施設利用料は別途実費。
 ご参考:大人片道/新宿・武蔵五日市間800円。バス176円。
施設利用料:1泊2日
一般生活クラブ東京組合員
小学生以上1000円800円
未就学児無料無料

活動内容
6/16(土)
協同村に到着後、基地作り開始。
16時までには作り上げたい。
夕方から薪とり・たき火
夕食作り。
温水シャワーあります。

6/17(日)
朝食作り。
朝食後に振り返り。
「一夜寝てみての感想と構造の改善点共有」

【サポート】
・寒くて耐えらえない人用に部屋を用意。
・夜間でもホットドリンク飲めます。
・たき火OK
・あたたまる夕食と元気出る朝食の食材を用意。
 (作るのはみなさんです。)

【当日こちらで用意するもの】
・大型シート
・段ボール
・ガムテープなどテープ類各種
・紐類各種
・カッターその他工作用品各種
・ペグ、ハンマーなど

お申込ページはこちら

集 合:
6/16 JR五日市線・武蔵五日市駅改札外1番バス乗り場8:55
9:00発バスに乗車。時間厳守でお願いします。
または
協同村に直接9:15
(駐車場あります。600円/台>1泊2日分)

交通ご参考(武蔵五日市駅集合の場合):
JR新宿7:44発・中央線ホリデー快速あきがわ3号乗車、JR武蔵五日市8:48着。
ご注意ホリデー快速は乗った車両で行先が違ってしまいます。
五日市線に慣れていない方は右を必ずご確認ください。→ こちら
解 散:6/17 協同村10時(予定)。

活動の目的: 
一夜を過ごすための基地を自作し、実際に使ってみる。
持ち物
凡例:必携。あれば便利。
リュック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
ヘッドライト予備電池ヘッドライトは必ず新品電池を入れておくこと。
さらに予備電池も必要です。
なければ手持ちの懐中電灯でもOK
軍手必携。子どもは子ども用サイズのものを。
帽子広いつばのものが便利。
黒っぽい色は蜂に狙われやすいので不可です。
6/16の昼食おにぎりやサンドイッチなど小分けで食べられるものを推奨。
活動時の服装その日の温度によって適切なものを。
防寒具夜は冷えるかも。前日の天気予報を見て最終的に決めよう。
軽くてかさばらず暖かいダウンジャケットが便利。
寝袋や毛布がなく防寒具だけでごろんと寝ても死なない季節です。
あえて寝具なしでチャレンジするのもよい経験になります。
前ジッパーで素早く脱着できるといいですね。
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
ハンカチ・ハンディタオル
タオル手ぬぐい大のもの。シャワーを使うときも便利。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
飲み物最低500MLペットボトル1本以上。
食器(樹脂製を推奨)おわん状1・皿状1、コップ1、箸やフォーク
なるべく大きめのものが便利。大は小を兼ねます。
洗いもののコツは → こちら
トイレットペーパー1ロールの1/2程度。芯を抜いてビニール袋に入れて持参。
ビニール袋ゴミ袋大1(荷物整理に役立つ)
ジップロック大2以上
(調理やゴミ、ぬれた衣類を入れるなど)
工作用具ハサミやカッターなど自前のものを用意すれば作業が早い!
クレヨンや油性マジックなどは基地を楽しくアレンジできます。
レジャーシートあればなにかと便利。1人1枚。
大きいほど役立つかも。
折り畳み傘小雨のときに便利。基地作りにも利用できる。
マッチまたはライター
常用薬と絆創膏2枚
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
寝具毛布や寝袋など。
寝袋は便利だけど基地のデキが悪くても気づきにくい欠点あり。
チャレンジャーは寝具なしでの一夜をぜひ!
マット銀マットなど。
既製のマットは楽だけど「基地のリアリティ」に欠けるかも。
チャレンジャーは…
古新聞紙(3朝刊分くらい/人)とゴミ袋(大)2~3枚。
捨てるつもりの発泡スチロールもいいかもね。
歯ブラシほか洗面用品
保険証コピー

共催:
NPO法人地球野外塾・生活クラブ東京


お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

親子で山小屋お泊りデビュー。「初夏の山小屋泊まりハイク」募集開始。

新緑の奥多摩ハイクと
貸切の山小屋泊まり。
初夏の週末はさわやかな緑蔭で
小屋泊も心ゆくまでのんびりと♪
※ルートは両日共に新しい設定です。
'18 62(土)〜 3(日)
1泊2日 悪天中止

活動内容:
6/2 
周遊チーム
ケーブルカー御岳山駅からロックガーデン周遊後に日の出山へ。
歩行距離6km/下り200m・登り400m
約4時間の行程(予定)

のんびりチーム
ケーブルカー御岳山駅から日の出山へ。
歩行距離3km/登り200m
約90分の歩行(予定)
お子さんが小さい場合など。

14時すぎに両チーム合流して小屋を目指します。
15時過ぎに小屋に着いたら「山小屋ティータイム」
のんびり一段落。
19時には夕食にしましょう。

山小屋のなかの様子。
だるまストーブもあります。
6/3
ゆったりたっぷり朝食をとって出発。
日の出山から白岩の滝経由で渓流沿いに歩きます。
歩行距離5.8km/下り600m
約100分の歩行(予定)
5/22 (その場合、1時間の歩行。御岳集落内でお別れです。)
対 象:年長さんくらいから大人までどなたでも。
大人の方だけでもご参加できます。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
定 員:15名様。
参加費:10,000円/人
 チーター割適用で3,000円/人割引
食材費・保険を含む。
交通費と小屋代は別途実費。
小屋代:大人3,000円・小学生以下2,000円
交通費参考:大人の場合(小学生は各半額)。
往路:JR新宿ーJR御嶽920円、JR御嶽からバス290円、ケーブルカー590円
復路:バス370円 JR武蔵五日市ーJR新宿920円

お申込ページはこちら

集 合:
周遊チーム
6/2 JR青梅線・御岳駅改札外9:05
交通ご参考:
7:44新宿発のホリデー快速おくたま3号に乗るとこの時間に着きます。時間厳守
このあと9:12発のバスに乗ります。
ホリデー快速は乗車する車両番号がとても大切です。
五日市線に乗り慣れていない方は事前にご一読ください。→ こちら
小さなお子さん連れは1本前(8:45着)での集合を強くお勧めします。

のんびりチーム
6/2 JR青梅線・御岳駅改札外13:10
交通ご参考:
11:44新宿発の青梅特快青梅行きに乗り、青梅駅で下りに乗り換えるとこの時間に着きます。時間厳守
このあと13:20発のバスに乗ります。
ホリデー快速は乗車する車両番号がとても大切です。
五日市線に乗り慣れていない方は事前にご一読ください。→ こちら


解 散:6/3 白岩滝バス停 12時(予定)
つるつる温泉までやや上り坂を徒歩20分(1km)
JR武蔵五日市駅までバス25分

【食事について】
事前にお申込者に食物アレルギーの有無をおききいたします。
夕食・朝食とも未定ですが、野外塾は食事を大切にしてご好評をいただいています。
今回もご期待ください。
天気に恵まれれば大パノラマの夜景。
天気に恵まれれば日の出も素晴らしい。
活動の目的:
山小屋泊まりを積極的に楽しむ。

持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用にいつも携行を推奨。
リュック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
100円ショップの雨具は破れやすいので2組持ってくること。
ヘッドライト予備電池ヘッドライトには新品電池を入れてきてください。
軍手必携。子どもは子ども用サイズのものを。
帽子天気がよいようなので必携に変更しました。
広いつばのものが便利。
黒っぽい色は蜂に狙われやすいので不可です。
6/2分のお弁当おにぎりやサンドウィッチなど小分けで食べられるものを推奨。
あたたかい長袖前ジッパーで素早く脱着できること。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
ハンカチ・ハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
タオル手ぬぐい大のもの。帰途に温泉に行かれる方も便利。
(山小屋には風呂はありません。)
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
飲み物最低500MLペットボトル1本以上。
食器(樹脂製を推奨)おわん状1・皿状1、コップ1、箸やフォーク
なるべく大きめのものが便利。大は小を兼ねます。
洗いもののコツは → こちら
トイレットペーパー1ロールの1/2程度。芯を抜いてビニール袋に入れて持参。
水が貴重なので食器の汚れとりに役立ちます。
ウェットティッシュ食事のときに役立つほか、就寝前にからだを拭くなど。
ビニール袋ゴミ袋大1(荷物整理に役立つ)
ジップロック大2以上
(調理やゴミ、ぬれた衣類を入れるなど)
歯ブラシほか洗面用品
ストックほぼ不要。
レジャーシートあればなにかと便利。1家族1枚でよい。
折り畳み傘小雨のときにはほんとに便利。
地図こちら →  
主催者がコピーをお持ちしますが、ご自身でプリントすれば経験アップ。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップのコンパスもかろうじて可。
マッチまたはライター
常用薬と絆創膏2枚
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証コピー
不要寝具。清潔で暖かい寝具あり。

主催:
NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

2018年5月21日月曜日

親子で5月のきれいな海へ。「三浦半島・生き物探しの海岸線歩き」募集開始。


海岸歩きimage
【ライフジャケット普及活動】
春の海は生き物繁殖の舞台。
図鑑でしか見たことがない
レアな生き物を探そう。
きれいな海水とスリルある地形が点在する静かな海岸線。
だから生き物がいっぱい。
観察したらそっと戻してあげようね。
強風時はコース変更・悪天時は中止
'18  526日(土)
この日の干潮08:49・0.5m / 満潮15:09・1.4m
'16

先月の同活動のようす… こちら

活動地:神奈川県三浦市
対 象:年長さんくらいから大人までどなたでも。
定 員:12名様。最少催行人数:4名様。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:6,000円/人。保険込・交通費別)
 ライフジャケットご持参のご本人に限り500円割引。

集 合:京急三崎口駅改札外すぐ・2番バス乗り場8:50
ご参考
品川7:25発の快速特急久里浜行き乗車、同駅で接続する三崎口行きに乗り換えて8:35三崎口着。
改札内でお手洗をすませてご出札ください。
9:02発のバスに乗るため時間厳守です。
バスは混みますのでお早めにご集合ください。
解 散:京急三浦海岸駅16時頃(予定)

【交通費ご参考
 品川→三崎口片道930円、三浦海岸→品川片道860円
 バス往復700円程度
(帰りのバス経路によって変わります)小学生は上記の凡そ半額。
【お得なきっぷ情報】
三浦半島1dayきっぷ →当日京急に乗車する駅の自販機で購入できます。
京急ご乗車前にお求めください。
【自販機でのお求めの仕方】次の順番にボタンにタッチしてください。
「きっぷ」→「お得なきっぷ」(左列中にあり)→「三浦半島1dayきっぷ」
往復の京急乗車分くらいの料金でお求めでき、バス代がほぼお得になります。

本活動の注意点:
・岩場での転倒は大けがにつながる恐れがあります。
肌の露出を最小限にしてください。
・子どもはライフジャケットとヘルメット着用必須です。
楽しく遊べるヒント:
天気がよければ子どもたちは海に入りたがります。
水着も用意するといいかもしれません。
生き物を観察する透明な虫かごやジップロックは便利です。
タコが採れたときもありました。
活動の目的:
・水辺で安全に遊ぶ方法を体験する。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。携行をお勧め。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
ライフジャケット子どもは必須。おとなは任意。
持参されないお子さんにはお貸しします
ヘルメット子どもは必須。
万一お忘れになると活動にご参加できません。
自転車用などなんでもOK。
レンタルは致しておりません。
おとなは任意。
軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
忘れると転倒時に大けがの恐れあり。
あたたかい長袖ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
クロックスのようなサンダルウォーターシューズよりも疲れにくいのでおススメ。
かかとが固定されないサンダルは危険なので不可。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
潮風に吹かれるのでぬれタオルも最高。
飲み物最低500MLペットボトル1本以上
海辺は想像以上に喉が渇きます。
昼食サンドウィッチやおにぎりなどなんでも!
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
レジャーシート家族に1枚。全員が座れる大きさで。
生き物探しの道具網、ジップロック、虫かごなどがあるとより楽しい。
道具がなくても楽しめるよ。
道具よりも安全ならつかんでみる根性が大切。
サングラス大人は晴れていたらぜひ。
日焼け止めなど紫外線対策も併せて。
地図1/25000地図は → こちら で印刷できます。
方位磁石(コンパス)コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもOK。
ヘッドライト
または防水の懐中電灯と予備電池
緊急時用。
両手があくヘッドライトがよい。
タフで信頼できるマグライトもOK。
マッチまたはライター緊急時用。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
低学年がもつかどうかは親御さん判断。


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617